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会員の作品・会員の声

会員作品例

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サロン

銀座本校 会員の声

最初は鉛筆の削り方から教えていただき、一本の線が中々まっすぐに引けないことに驚きました。4大要素を失念したり、透視線で迷ったりして、その都度テキストを見直しました。横浜のスケッチ会では、人通りが気になり恥ずかしかったのですが、にじみの色がきれいだと言って下さる方が有り、嬉しくなって、小学館アカデミーのことを誇らしく話しました。基礎から始まり色々な描く方法を教わります。
これからも精進し新しい経験に感動しながら、描く事で自分を表現できる楽しみを味わっていきます。

鉛筆1本で幾通りもの線描ができる。はじめて学ぶ数々の《絵の理論・技術と画材》は、まさに『目から鱗』の連続であった。
何をするのにも先達の導きと仲間の存在は必要不可欠。
絵は基本的には孤独な自己陶酔の世界。自己管理下での自由活動だ。でもアカデミーでは、この個人作業だけでは得られない講師から1対1で学べる歓び、仲間と学びあう歓び、イベント会から創作刺激を受ける歓びがある。これなら続けられる。自分の絵の世界が出来そうな気がする。

絵を描くことを愉しんでいる私は「60の手習い」と云うところです。何事も基本が大切であることは分かりますが、これほど多くの技法があることに驚きでした。水彩画は水の使い方に奥深いものがあり、水の量、敷き方、筆の切り方、乾き具合、等々がすごく大切で決め手のようです。筆と合わせる水との関係をマスターできるように、現在、先生に指導を受けている3年目の私です。
これからは、屋外でのスケッチ旅行を目標に力をつけたい!
お仲間と作品展を考えてみたい!そんな夢を持っています。

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