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沿革

1980

  • 東京支社、活動開始
  • 九州支社、北海道支社開設

1979

  • 「ドラえもんカレンダー」の企画制作を開始
  • 藤子・F・不二雄原作「ドラえもん」の商品化権管理業務開始

1978

  • スクールの保護者を対象に講演会を開催
  • 広島、岡山、福島支部開設

1977

  • スクール生対象、第1回アメリカキャンプを実施
  • 英語のビデオ教材制作に協力し、スクール用教材として採用
  • 九州支局を開設

1976

  • スクール生徒対象、第1回英語検定試験を実施
  • 大阪支社を開設

1975

  • TBS系TVドラマ「Gメン75」主題歌「面影」の原盤を制作、シングル盤売上75万枚の大ヒット
  • 横浜支局を支社体制へと移行

1974

  • スクールの全国展開のため、システム事業部を設立し、代理店組織を作る
  • スクールの生徒募集を強化すべく、営業プロジェクトを結成

1973

  • スクールの小学生コース卒業生向けに、中学準備コースを開設
  • 支社第1号として名古屋支社を開設

1972

  • イベント「子どもの日フェスティバル」を日本武道館で開催、1万名の子どもを動員
  • スクール事業の支局第1号として横浜支局、続いて八王子支局を開設

1971

  • 固定教室第1号「小岩中央スクール」を開設し、教育事業の本格展開を開始
  • 早期英語教育の教室呼称を「小学館ホーム・イングリッシュ・スクール」(略称:スクール)とする
  • 森繁久彌のLP「老いた舟乗りのバラード」の原盤を制作

1970

  • TVアニメ「いなかっぺ大将」主題歌の原盤を制作
  • スクール内機関紙「ぺっぷ&じょい」創刊
  • 早期英語教育事業の生徒募集活動を開始
  • 「小学生の英語」を教材とした、早期英語教育の実験スクールを開設

1969

  • 「昭和ブルース」の原盤を制作、シングル盤売上80万枚の大ヒット
  • 「小学生の英語」の訪問販売を実験的に開始
  • 小学館「カセット版 小学生の英語」がヒット、通販業務を一部請け負う

1968

  • 音楽原盤制作の企画を開始
  • NHK連続テレビ小説「あしたこそ」主題歌の音楽著作権獲得

1967

  • 「オバケのQ太郎」等の商品化権管理業務開始
  • 小学館プロダクション設立(昭和42年6月26日)