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必見! 人気講座ピックアップ

本や読書が大好きな人たちの
知的探求に応えます。

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「もっと教養を深めたい」「役に立つ知識を身につけたい」
「いろいろなことを知りたい」「知らない世界の話を聞いてみたい」
そんな人たちのための講座、それが 小学館神保町アカデミー です。

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2019/3/8(金)18:00~19:45

  • 社会・生活
  • 文化・娯楽
  • 食・健康

日本酒の極意-きき酒と講義で極める日本酒の楽しみ方- 第2弾

「サライ」や「ラピタ」など志向の高い読者が多い雑誌で長年にわたりライターとして活躍する講師が、取材や執筆を通して得た日本酒についての基本的な知識から、ちょっと深いうんちく話、とっておきの情報まで様々な日本酒のお話しをする好評企画第2弾!
今回は、東京の港区芝で約100年ぶりに酒造りを復活させた酒蔵「東京港醸造」の杜氏・寺澤善実さんをお招きして、季節に合うおススメの新酒や「きき酒」のやり方やコツなど、日本酒の知識を深めるお話しを伺いながら、「きき酒」を体験していただきます。
お酒の席で披露したくなる日本酒のうんちくが満載です!

    • 講座番号/略称/日程
    • ■A-74【日本酒】3月8日(金)18:00~19:45「日本酒の極意-きき酒と講義で極める日本酒の楽しみ方- 第2弾」※講座番号(A-〇〇)、略称(【日本酒】)をご参照のうえ、「お申込みフォーム」よりお選びください。
    • 定員
    • 38名
    • 受講料
    • 4,200円(お酒のおみやげ付き)※税込
    • 集合場所
    • 小学館集英社プロダクションSP神保町第3ビル(東京都千代田区神田神保町2-18)
【講 師】
田中 宏幸
【講師肩書】
きき酒師・ライター
【プロフィール】
取材で訪ねた酒蔵は100蔵以上。搾りたてや冷やおろし、錫製ちろりでの燗酒、さらには古酒などなど、おいしい日本酒の伝道を使命として楽しむきき酒師。著書に「米作りからこだわる とっておきの名酒」(小学館)など。

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2019/3/7(木)13:30~15:00

  • 文学・文芸
  • 心理

大人のための絵本講座~心に効く絵本の世界~

絵本は子どものためだけのものではありません。経験を重ねた大人だからこそ感じる絵本があります。
本講座では、そんな大人の〝心に効く絵本“の世界をご紹介します。
心を揺さぶられる絵本、人生を振り返り考える絵本、完成度の高い文化・芸術としての絵本など、多彩な絵本を厳選してご紹介、これまで絵本にご縁のなかった大人の方にも愉しんでいただける講座です。

    • 講座番号/略称/日程
    • ■A-73【絵本】3月7日(木)13:30~15:00「大人のための絵本講座 ~心に効く絵本の世界~」※講座番号(A-〇〇)、略称(【絵本】)をご参照のうえ、「お申込みフォーム」よりお選びください。
    • 定員
    • 38名
    • 受講料
    • 3,240円※税込
    • 集合場所
    • 小学館集英社プロダクションSP神保町第3ビル(東京都千代田区神田神保町2-18)
【講 師】
児玉 ひろ美
【講師肩書】
一般社団法人出版文化産業振興財団(JPIC)読書アドバイザー・公共図書館非常勤司書
【プロフィール】
公共図書館非常勤司書とJPIC読書アドバイザーのふたつの立場から子どもの読書推進活動を展開。
幼稚園・保育園から中学生まで、お話し会やブックトークの実践とともに、企業や大学の非常勤講師として各所での講演や講座、雑誌・WEBでの連載執筆など多方面で読書推進活動をしている。
主な著書に『0~5歳子どもを育てる「読み聞かせ」実践ガイド』(小学館) 『10代をよりよく生きる読書案内』(東京書籍・共著)などがある。

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①2019/2/4(月)13:00~14:30

②2019/3/4(月)13:00~14:30

③2019/4/1(月)13:00~14:30

  • 文化・娯楽
  • 文学・文芸
  • 歴史

江戸東京文学探訪

文学作品に登場する場所や文人ゆかりの地にスポットを当てて、より深く文学や古典を楽しんでいただく趣向の講座です。毎回、テーマ別に様々な作品を取り上げて、作品の舞台となった土地や作者自身が縁を持った地域、関わりのあった各地の名所・名跡についても講義します。

①松尾芭蕉の江戸

誰もが知る江戸時代の俳諧師・松尾芭蕉。日本中を旅し、各地に句を残した一方で、江戸とも深いつながりを持ってます。日本橋や深川など、芭蕉と江戸との関りを語ります。

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②井原西鶴の江戸

江戸時代の俳人であり、浮世草子作家の井原西鶴が描いた『好色一代男』 『好色五人女』などの作品を通して、当時の江戸の姿を読み解きます。

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③山本周五郎の描いた江戸

小説家・山本周五郎は江戸を舞台とした様々な傑作時代小説を残しました。作品に描かれた江戸の姿とともに、作者自身の足跡を辿ります。

    • 講座番号/略称/日程
    • ■A-69【文学】①2月4日(月)13:00~14:30「江戸東京文学探訪」
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      ■A-70【文学】②3月4日(月)13:00~14:30「江戸東京文学探訪」
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      ■A-71【文学】③4月1日(月)13:00~14:30「江戸東京文学探訪」
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      ■A-72【文学】①~③全て受講「江戸東京文学探訪」※講座番号(A-〇〇)、略称(【文学】)をご参照のうえ、「お申込みフォーム」よりお選びください。
    • 定員
    • 各38名
    • 受講料
    • ■1回ずつ受講:3,240円
      ■3回全て受講:8,640円※全て税込 ※1回ずつでも受講いただけますが、「3回全て受講」でまとめてお申込みいただくとお得な費用で受講いただけます。
    • 集合場所
    • 小学館集英社プロダクションSP神保町第3ビル(東京都千代田区神田神保町2-18)
【講 師】
佐山 辰夫
【講師肩書】
元文学担当編集者
【プロフィール】
小学館の編集長として『新編日本古典文学全集』『全集樋口一葉』など数多くの古典文学関連書籍を刊行。現在も文京一葉会副会長を務め、講演や書籍編集などに活躍中。

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2019/2/13(水)15:30~17:00

  • 文化・娯楽
  • 歴史

ポンコツたちの関ケ原~関ケ原の戦いと残念な武将たち~

芸人として培った経験を活かし明るくわかりやすいトークで歴史の魅力を伝えながら多方面で活躍する長谷川ヨシテルさん。戦国武将たちのダメな一面に焦点を当てた著書『ポンコツ武将列伝』が歴史ファンの間で評判です。
本講座では、天下分け目の合戦となった「関ヶ原の戦い」をあらすじ風に追いながら、そこに登場する戦国武将たちのポンコツぶりの数々を紹介してゆきます。
人間味溢れる武将たちの知られざる姿にきっと共感できる、楽しくためになる歴史講座です。

    • 講座番号/略称/日程
    • ■A-68【関ケ原】2月13日(水)15:30~17:00「ポンコツたちの関ケ原 ~関ケ原の戦いと残念な武将たち~」※講座番号(A-〇〇)、略称(【関ケ原】)をご参照のうえ、「お申込みフォーム」よりお選びください。
    • 定員
    • 38名
    • 受講料
    • 3,240円※税込
    • 集合場所
    • 小学館集英社プロダクションSP神保町第3ビル(東京都千代田区神田神保町2-18)
【講 師】
長谷川 ヨシテル
【講師肩書】
歴史ナビゲーター・歴史作家
【プロフィール】
立教大学卒業後、漫才師としてデビュー。「芸人〇〇王(戦国時代編)」に優勝するなどの活動を経て、現在は歴史ナビゲーターとしてイベントや講演会、テレビ・ラジオ出演、執筆などの他、歴史関連番組の構成作家や歴史ゲームのリサーチャーなど多方面で活躍中。自前の赤い兜がトレードマーク。
主な著書に『あの方を斬ったの…それがしです』(KKベストセラーズ)、『ポンコツ武将列伝』(柏書房)など。2018年11月には『ヘッポコ征夷大将軍』(柏書房)を上梓。

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2019/1/25(金)13:00~14:30

  • 文化・娯楽
  • 歴史

落語で楽しく!なるほど江戸時代~知っておきたい江戸の社会とくらし~

古典落語の名作「芝浜」「長屋の花見」「目黒のさんま」などを題材に取り上げて、作品中に登場する人物たちの身分や職業、食べ物から道具類、娯楽や生活習慣など、江戸時代の人々の暮らしぶりやその社会・文化をわかりやすくお話しします。
江戸を詳しく知ることで、古典落語のおもしろさ、笑いのツボがもっと深まるはずです。
江戸の歴史や文化は詳しくないが、落語の世界観は大好きという江戸ビギナーへ特におススメの講座です。

    • 講座番号/略称/日程
    • ■A-62【江戸】1月25日(金)13:00~14:30「落語で楽しく!なるほど江戸時代 ~知っておきたい江戸の社会とくらし~」※講座番号(A-〇〇)、略称(【江戸】)をご参照のうえ、「お申込みフォーム」よりお選びください。
    • 定員
    • 38名
    • 受講料
    • 3,240円※税込
    • 集合場所
    • 小学館集英社プロダクションSP神保町第3ビル(東京都千代田区神田神保町2-18)
【講 師】
菅野 俊輔
【講師肩書】
江戸文化研究家
【プロフィール】
出版社勤務を経て、現在早稲田大学エクステンションセンターや毎日文化センター、小津文化教室、江戸楽アカデミーなど各所でくずし字教室や江戸関連講座の講師を務めている他、著述やテレビ・ラジオ出演など多方面で活躍中。主な著書に「書いておぼえる江戸のくずし字いろは入門」(柏書房)、「江戸っ子が惚れた忠臣蔵」(小学館)、「図説 世界を驚かせた頭のいい江戸のエコ生活」「江戸の長者番付」(青春出版社)など多数。

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①2018/12/13(木)13:00~14:30

②2019/1/10(木)13:00~14:30

③2019/2/14(木)13:00~14:30

  • 文化・娯楽
  • 文学・文芸

知れば知るほど楽しくなる俳句づくり入門

初めて俳句に挑戦する方はもちろん、自分の句の善し悪しを知りたい方、句会に出たいけれど何をすればよいか分からない方など、幅広い知識を学んで俳句をもっと楽しみたい方も大歓迎の入門講座です。
①と②は各テーマについて講義をした後、お持ちいただいた句の講評を行います。
③は句会形式。各自が準備した句から「よいと思う句」を選ぶことで、俳句づくりのポイントが身につきます。

① 季語の使い方(年末・新年の季語を中心に)・講評

俳句の基本的な約束事である季語について、
今回は「年末・新年の季語」を中心に講義します。
季語を使いこなすには、
季語の本意をしっかり把握して使うことが大切です。
季語の選び方や季語の使い方を工夫するポイントを学びましょう。

※年末・新年の句を「一句」、詠んでお持ちください。

※修了しました。

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② 名句の読み方 (冬・新年)・講評

名句はなぜ名句と呼ばれるのでしょうか。
さまざまな名句に触れて読むことで、その魅力を考えましょう。
名句を読みしっかり理解することは、
自分の句のステップアップに確実につながります。
今回は「冬・新年の名句」を中心に講義します。

※冬・新年の句を「一句」、詠んでお持ちください。

※修了しました。

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③句会・講評

句会を開催いたします。
受講者の皆さまと講師が持ちよった句を、誰がつくったのか分からないように用紙に書き写します。

その中からご自身が「よいと思う句」を選びます(ただし、自分の句は選びません)。
全員が選び終わったら、どの句を選んだかを発表していただきます。
ご自身がどのような句をよいと思うのかを知ること、また、講師が選んだ句への講評を聞くことによって、俳句がより身につき、楽しむことができる機会となります。

※春の句を計「三句」、詠んでお持ちください。

    • 講座番号/略称/日程
    • ■A-63【俳句】①12月13日(木)13:00~14:30 「知れば知るほど楽しくなる俳句づくり入門」
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      ■A-64【俳句】②1月10日(木)13:00~14:30 「知れば知るほど楽しくなる俳句づくり入門」
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      ■A-65【俳句】③2月14日(木)13:00~14:30 「知れば知るほど楽しくなる俳句づくり入門」
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      ■A-66【俳句】①~③全て受講 「知れば知るほど楽しくなる俳句づくり入門」※講座番号(A-〇〇)、略称(【俳句】)をご参照のうえ、「お申込みフォーム」よりお選びください。
    • 定員
    • 各26名
    • 受講料
    • ■1回ずつ受講:3,240円
      ■3回全て受講:8,640円※全て税込 ※1回ずつでも受講いただけますが、「3回全て受講」でまとめてお申込みいただくとお得な費用で受講いただけます。
    • 持ち物
    • 共通:筆記具(サインペン、ボールペン等)、ノート・メモ帳等
      ①:年末・新年の句を一句
      ②:冬・新年の句を一句
      ③:春の句を「三句」
    • 集合場所
    • 小学館集英社プロダクションSP神保町第3ビル(東京都千代田区神田神保町2-18)
【講 師】
飛岡 光枝
【講師肩書】
俳人・編集者
【プロフィール】
小学館の編集者として『週刊 日本の歳時記』『こども歳時記』等の編集に携わる。20代で俳句をはじめ、長谷川櫂に師事し、結社誌『古志』に創刊より参加する。現在は『古志』自選同人、題詠欄選者、「季語と歳時記の会」など幅広い分野で活躍。句集に『白玉』(花神社)がある。

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小学館神保町アカデミーとは

150を超える古書店や専門書店が立ち並ぶ世界一の本の街――神保町
学生からシニアまで、本を求めて知的好奇心旺盛な人たちが集まり賑わっています。
そんな街・神保町を拠点にした文化・教養講座、それが「小学館神保町アカデミー」です。
小学館神保町アカデミーは、歴史・文学・芸術からサブカルチャーまで様々なジャンルをテーマにした講座をご用意して、
神保町に集まる人たちの知的探求に応えます。

「もっと教養を深めたい」「役に立つ知識を身につけたい」「知らない世界の話を聞いてみたい」

――そんな人たちに受けていただきたい講座です。
お茶の無料サービスがありますので、のどを潤しながらくつろいで講座を聞いてください。
書店めぐりの合間に、ひとときゆっくりと講座を聞く――
そんな神保町ならではの一日を過ごしてみてはいかがですか。

講師がみなさまのニーズに合わせて、お勧めする本をご紹介!
そのテーマのことをもっと知りたい、もっと勉強したいという時に役立ちます。講座を聞いたあとは是非、神保町界隈の本屋さんをのぞいてみましょう。

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