小学館の通信添削学習 ドラゼミ 20th

第3回ドラゼミ全国作文コンクール結果発表

総評

審査員長(しんさいんちょう)隂山(かげやま)英男(ひでお)先生(せんせい)

今年(ことし)は『いっしょうけんめいに なれること』というテーマだったこともあり、一人(ひとり)ひとりがいろいろなことを頑張(がんば)っている姿(すがた)()()かび、()(ひと)()()ませるような作品(さくひん)(おお)かったように(かん)じます。お()さんたちの努力(どりょく)一生懸命(いっしょうけんめい)さがダイレクトに(つた)わってきました。全体的(ぜんたいてき)にレベルが(たか)かったため、()をつけづらく、選考(せんこう)(むずか)しかったです。将来(しょうらい)(たの)しみだと(かん)じさせるお()さんの作品(さくひん)にも(おお)出合(であ)うことができました。しっかりとした文章(ぶんしょう)()けているお()さんは、おうちの(かた)のサポートも(おお)きく、日頃(ひごろ)から文章(ぶんしょう)()練習(れんしゅう)がしっかりとできているのでしょうね。
基本(きほん)忠実(ちゅうじつ)文章(ぶんしょう)()くことは重要(じゅうよう)ですが、作文(さくぶん)()くときは、自分(じぶん)にしか()けないような表現(ひょうげん)使(つか)うことも意識(いしき)してみてください。(なに)かを()たり体験(たいけん)したりしたときは、いちばん印象(いんしょう)(のこ)った瞬間(しゅんかん)感情(かんじょう)(こころ)(なか)()めておきましょう。そして、その気持(きも)ちを(おも)()しながら、自分(じぶん)言葉(ことば)文章(ぶんしょう)()くと、きっと素晴(すば)らしい作品(さくひん)になるばずです。
また、普段(ふだん)からさまざまな物事(ものごと)(たい)して感覚(かんかく)()()ましておくことも大切(たいせつ)です。いい作文(さくぶん)素材(そざい)出合(であ)うチャンスが()えますよ。

ドラゼミ大賞

わすれられないドキドキ

永井 巧眞さん(一年生(いちねんせい)

今年(ことし)もしょうにえらばれて、とてもびっくりしました。
たくさんの(ひと)に、自分(じぶん)作文(さくぶん)()んでもらえてうれしいです。
これからも、作文(さくぶん)をたくさん()きたいと(おも)います。

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ぷちドラ大賞

うんどうかい

須山 智貴さん(幼児(ようじ)

じを3じかんかけてかいたさくぶんがたいしょうをとったときいてニコニコがとまりません。 ママとてをとりよろこびました。ありがとうございます。

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小学生大賞(1~3年生部門)

しょうちゃんと(ぼく)

伊藤 一登さん(三年生(さんねんせい)

ずっと目標(もくひょう)としていた(おお)きな(しょう)がもらえて、とても(うれ)しいです!作文(さくぶん)()いて、()(かえ)して、またしょうちゃんのことが可愛(かわい)くなりました。これからも面白(おもしろ)作文(さくぶん)()けるように頑張(がんば)ります。

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小学生大賞(4~6年生部門)

(しょ)

川上 春歩さん(五年生(ごねんせい)

小学生(しょうがくせい)大賞(たいしょう)(えら)ばれたと()いて、びっくりしたけれどうれしかったです。テーマが一生懸命(いっしょうけんめい)になれる(こと)()り、()(さき)習字(しゅうじ)がうかびました。習字(しゅうじ)大切(たいせつ)(おも)気持(きも)ちを()きました。

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小学1年生特別賞

およぐの(だい)すき

吉井 柚葉さん(一年生(いちねんせい)

およぐのが(だい)すきなので、たのしく作文(さくぶん)をかけました。すごくがんばったので、しょうにえらばれて、とてもうれしいです。これからもすいえいも作文(さくぶん)もがんばります。

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優秀賞

敬称略(けいしょうりゃく)

佳作

敬称略(けいしょうりゃく)


ドラゼミファミリー川柳受賞作品

敬称略(けいしょうりゃく)


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