江戸楽アカデミーご案内

 ○=受付可、△=あと少し、×=満席・締切

テーマ別講座

ひとつのテーマを中心にしながら、江戸時代の様々なジャンルについて理解を深める講座です。各分野の専門講師による解説は、教養や知識をより深められる内容です。

■講義時間/2時間×1回 ■受講料/3,240円(税込) ■定員/38名

コース
番号
講座名 内容 担当講師 開催日・時間 申込
状況
解説!文書や書状の見方-武家編- 武家の間で取り交わされる文書や書状は、その形式や形態を知ることで上下関係や力関係など武家社会独特のヒエラルキーを窺い知ることができます。本講座では武家社会における文書や書状について、当時の資料を見るときに少しでも役立つように、その書式や決まり事などをできるだけポイントを絞って解説します。 滝口正哉
(立正大学講師)
3月2日(土)
13:30~15:30
永代橋と深川の発展 赤穂浪士が討ち入り直後に渡ったことや文化年間の落橋事故でも有名な永代橋は元禄11年に架橋されました。永代橋の架橋により深川周辺の開発が急速に進み、物や人の流れ、江戸の都市形成の変革に大きな影響を及ぼしました。本講座では永代橋を中心とした深川の発展について詳しく解説します。 出口宏幸
(江東区文化財主任専門員)
3月3日(日)
13:30~15:30
江戸観光の楽しみ方あれこれ 参勤交代や商いなど様々な目的で、地方や近郊から江戸を訪れた人々は、いったいどこへ行って、何を食べ、何をして楽しんだのでしょうか?当時の人々が江戸の観光や娯楽を満喫した様子を、数多く残る日記などの記録を見ながら、江戸のインバウンド事情をお話しします。 菅野俊輔
(早稲田大学エクステンションセンター講師)
3月10日(日)
13:30~15:30
-新・江戸百景-
神田明神
江戸を勉強するうえで欠かせないスポットが神田明神です。江戸時代260余年を追いながら、徳川政権との関係、祭礼や周辺の娯楽・文化の発展、関わりの深い人物や出来事など、様々な角度から神田明神について概説します。 岸川雅範
(神田明神 権禰宜)
3月17日(日)
10:30~12:30
-新・江戸百景-
千住大橋
大川(隅田川)に最初に架けられた橋であり、奥州や水戸と江戸を結ぶ交通の要衝をなした千住大橋。その歴史や成り立ち、管理維持の方法や周辺の発展、あるいは千住七不思議と呼ばれる言い伝えまで、資料や錦絵を見ながら千住大橋について詳しく解説、その重要性を考察します。 亀川泰照
(荒川区立荒川ふるさと文化館勤務)
3月17日(日)
13:30~15:30
忍者の歴史 -徳川幕府伊賀者の成立と展開- 現代人にとって、「忍者」といえば、「黒づくめの服装で城や館に忍び込み、武器として手裏剣を打つ」というイメージであろうと思います。それらはほとんどフィクションの「忍者」です。実在した忍者はどのような人びとであったのでしょうか。この講義では、伊賀国における伊賀者の成立から、近世の下級官吏になるまでの歴史を説明します。 高尾善希
(三重大学国際忍者研究センター准教授)
3月23日(土)
10:30~12:30
忍術と忍術書 忍者は特殊技術、忍術を使いました。この忍術というのは「印を結んでドロン」…というような、マジカルで超人的な術ではありませんでした。この講義では実在としての忍術を皆さんに解説します。忍術の内容は近世に書かれた忍術書に記されています。それを読むと、当時の戦争・情報収集の方法、前近代の一般的な生活文化までわかります。 高尾善希
(三重大学国際忍者研究センター准教授)
3月23日(土)
13:30~15:30
-新・江戸百景-
玉川上水と小金井桜
江戸時代初期に開設された玉川上水は、今に残る江戸時代の歴史遺産として国の史跡に指定されています。都市江戸にとって最も重要な上水道、玉川上水の歴史と役割をふりかえるとともに、紀行文などから玉川上水沿いの名所小金井桜について解説します。 米崎清実
(武蔵野市立武蔵野ふるさと歴史館学芸員)
3月30日(土)
13:30~15:30
江戸の調味料
-醤油・みりん・味噌-
醤油などの調味料は、江戸時代に劇的な進化を遂げ、味付けや素材の保存、メニューの多様化といった、食文化そのものに大きな影響をあたえ、現代へと続く和食文化を支えています。醤油・みりん・味噌の3つの調味料を取り上げ、江戸時代の食の様子を詳しく解説します。 青木直己
(学習院大学非常勤講師)
4月6日(土)
13:30~15:30
10 -新・江戸百景-
泉岳寺
赤穂事件であまりにも有名な泉岳寺。江戸初期の創建から幕末まで、泉岳寺の歴史を概説します。その成り立ちや浅野家の菩提寺となった経緯、動乱の幕末期における寺やその周辺の様子など、赤穂事件以外にもあまり知られていない事柄をお話しします。 平田秀勝
(千代田区立九段生涯学習館職員)
4月13日(土)
13:30~15:30
11 -新・江戸百景-
寛永寺
徳川家の菩提寺としても有名な上野の寛永寺は、江戸の政治や文化を勉強するうえでも大変重要な寺と言えます。創建から幕末まで江戸時代を通しての歴史、その成り立ちや経緯、幕府との関わり、周辺の発展の様子など、様々な角度から寛永寺について概説します。 浦井祥子
(徳川林政史研究所非常勤研究員)
4月14日(日)
10:30~12:30
12 江戸時代の天然痘対策 1849年(嘉永2)、日本で初めて天然痘の予防を目的とする牛痘種痘が実施されました。本講座では、イギリス発祥のこの新たな予防術が日本に伝わるまでに行われていた伝統的な原因論、対症療法について触れるとともに、種痘術に対して日本の医者たちがどんな反応を示していたのか考えます。 中山学
(法政大学兼任講師)
4月20日(土)
10:30~12:30
13 -新・江戸百景-
浅草~奥山の成り立ちと発展~
浅草寺本堂の裏手一帯を指した奥山は、江戸を代表する盛り場、行楽地として大いに賑わいました。本講座では、盛り場として発展した奥山の成り立ちや発展、周辺との関わりなど当時の様子を紹介しながら、江戸時代の浅草奥山について概説します。 小沢詠美子
(成城大学民俗学研究所研究員)
4月20日(土)
13:30~15:30
14 江戸中期の歌舞伎事情 ~吉宗の将軍退位と歌舞伎三大傑作誕生の関わり~ 俗に歌舞伎三大傑作と言われる演目『仮名手本忠臣蔵』『菅原伝授手習鑑』『義経千本桜』は、3作とも18世紀半ば延享~寛延期のわずか2年足らずの間に立て続けに初演されました。時あたかも8代将軍・吉宗から9代家重に将軍職が継承された直後でした。本講座はこの点に注目しながら、当時の歌舞伎事情についてお話しします。 菅野俊輔
(早稲田大学エクステンションセンター講師)
4月21日(日)
10:30~12:30
15 江戸開幕期の城普請 徳川家による幕府政治が始まるとともに、江戸をはじめ各地で城郭の普請が相次ぎます。この時期の城普請に込めた将軍家の戦略や、助役する諸大名の対応について検討をしながら、江戸開幕期の幕藩関係を追究します。 種村威史
(國學院大学講師)
4月21日(日)
13:30~15:30
16 江戸の橋 日本橋、両国橋、永代橋など江戸の勉強をしていると随所に登場する「橋」。交通の要所として、商業の要衝として、観光の名所として様々な形で取り上げられる「橋」に注目し、その形態や建築構造、架橋の歴史について、また軍事面・経済面など都市計画の観点から、江戸の橋について解説します。(※2017年春期講座と同じ内容です。) 小林信也
(川村学園女子大学講師)
5月11日(土)
13:30~15:30
17 江戸 天文学ものがたり ~星を見続けた人々の英知と歩み~ 日本が、中国の暦を元に観測と計算によって独自の暦を作るようになったのは、実は江戸時代になってからのことです。コンピューターもない当時、正確な暦を作るには、大変な苦労がありました。江戸時代の天文台や天文学について、その優れた知識や技術と努力を解説します。 浦井祥子
(徳川林政史研究所非常勤研究員)
5月12日(日)
10:30~12:30
18 江戸の宿泊事情
-江戸市中の旅宿を中心に-
東海道はじめ街道筋の旅籠は浮世絵などでもおなじみですが、江戸市中にある旅宿とはどのようなものだったのでしょうか?どこにあってどのように利用されていたのでしょうか?江戸に来た人々が利用した旅宿の様子を中心に、当時の宿泊事情について解説します。 菅野俊輔
(早稲田大学エクステンションセンター講師)
5月12日(日)
13:30~15:30
19 鍔職人にみる幕府御用達と幕府の刀事情 幕府御用達とはいったいどのようなシステムだったのか?御用達職人の仕事や幕府とのやりとりはどのようなものだったのか?刀の鍔(つば)を作る幕府御用達職人の実例を追いながら御用達の実態を探るとともに、幕末から明治における武具としての刀の需要と供給の変遷という側面にも注目し解説します。 亀川泰照
(荒川区立荒川ふるさと文化館勤務)
5月18日(土)
10:30~12:30
20 井の頭池と弁財天社 ~神田上水の水源と江戸との結びつき~ 井の頭池は玉川上水とならぶ都市江戸の上水道である神田上水の水源地として、また井の頭池弁財天社は江戸庶民の信仰を集めるなど、井の頭池と周辺地域は都市江戸の形成や暮らしと深く結びついていました。井の頭池と周辺地域の歴史と役割、描かれた井の頭池について解説します。 米崎清実
(武蔵野市立武蔵野ふるさと歴史館学芸員)
5月18日(土)
13:30~15:30
21 江戸の名所と名物菓子 名所に銘菓あり-今も昔も変わらぬ観光や行楽の楽しみです。本講座では、江戸市中の名所や行楽地にあった名物のお菓子を紹介しながら、当時の様子を解説します。江戸時代から今も続く江戸銘菓のうんちくを深めていただけるお話しです。 青木直己
(元虎屋文庫研究主幹)
5月19日(日)
10:30~12:30
22 徳川綱吉の生類憐みの政治 徳川綱吉の悪政と評価されがちな生類憐みの令。しかし、平和な時代の到来の中で必然的に生まれた発想でもあり、単に悪政と評価できないところもあります。本講座では、時代背景に留意し、かつ最新の研究成果も踏まえながら、綱吉の生類憐みの政治を再評価します。 種村威史
(國學院大学講師)
5月19日(日)
13:30~15:30
23 名所絵に描かれた江戸の坂道 江戸各所の様子を描き当時を知るうえで貴重な資料でもある「名所江戸百景」「江戸名所図会」を見ながら、そこに描かれた江戸各所の坂道についてお話しします。坂の名前の由来や地形的な観点から現代と当時の様子を比較するなど、できるだけ詳しい解説をします。 平田秀勝
(千代田区立九段生涯学習館職員)
5月25日(土)
10:30~12:30
24 江戸の広小路 -上野山下と江戸橋広小路- 火除け地として設けられた広小路は、容易に撤去が可能な店舗による露店や見世物小屋などが立ち並び、盛り場として大いに発展しました。本講座では上野山下と江戸橋広小路の2つの広小路を取り上げ、その成り立ちからそれぞれ特徴のある広場へと変貌してゆく様子をお話しします。 小林信也
(川村学園女子大学講師)
5月25日(土)
13:30~15:30
25 高須松平家 ~分家の成立から高須四兄弟まで~ 武家社会において分家とはどのような存在だったのでしょうか?本講座では尾張徳川家の分家である高須松平家を取り上げ、その成り立ちや本家との関わりなど、高須松平家の具体的事例を詳しくお話しすることで分家の実態を垣間見ていただきます。 藤田英昭
(徳川林政史研究所研究員)
5月26日(日)
13:30~15:30
26 新・隅田川八景の成立-「水神の森」周辺からの発信 - 中国の「瀟湘八景」に倣う、いわゆる「〇〇八景」のひとつに隅田川八景があり、手習本の挿絵や錦絵など当時から有名でした。本講座では、隅田川八景がどのような場所をとりあげたのかを確認しながら、あまり知られていない「水神の森」(隅田川神社)周辺からの新たな情報発信の事実に注目し、知られざるその内容の変化、すなわち新・隅田川八景の成立について新史料を紹介します。 中山学
(法政大学兼任講師)
6月1日(土)
10:30~12:30

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江戸を学ぶ“基礎の基礎”徹底学習講座

「時刻と暦」「貨幣制度」「武家社会のしくみ」「町人社会のしくみ」の4つのテーマを、江戸を学ぶうえで、しっかりと身につけていただきたい大事な項目として取り上げ、“基礎の基礎”として学習します。江戸検受検はもちろん、時代小説や時代劇、博物館や江戸関連書物の閲覧など、様々な教養・趣味の場面でも役に立つ“江戸の基礎力”を、この春のうちにつけていただく講座です。

■ 講義時間/2時間×1回  ■ 受講料/3,240円(税込)(各コース単体受講の場合)  ■ 定員/38名
※6つのコース全ての受講を希望する場合は、コース33でお申し込みください。受講料が割引料金17,500円(税込)となります。

コース
番号
講座名 担当講師 開催日・時間 申込
状況
27 江戸を学ぶ“基礎の基礎”徹底学習講座①
『時刻と暦』 時刻について
浦井祥子
(徳川林政史研究所非常勤研究員)
3月3日(日)
10:30~12:30
28 江戸を学ぶ“基礎の基礎”徹底学習講座②
『時刻と暦』 暦について
浦井祥子
(徳川林政史研究所非常勤研究員)
3月10日(日)
10:30~12:30
29 江戸を学ぶ“基礎の基礎”徹底学習講座③
『幕府のしくみー役職・家格・位階官職ー』
滝口正哉
(立正大学講師)
3月16日(土)
10:30~12:30
30 江戸を学ぶ“基礎の基礎”徹底学習講座④
『貨幣制度』
滝口正哉
(立正大学講師)
3月30日(土)
10:30~12:30
31 江戸を学ぶ“基礎の基礎”徹底学習講座⑤
『町人社会のしくみ』 江戸の町・表店と長屋
小林信也
(川村学園女子大学講師)
4月6日(土)
10:30~12:30
32 江戸を学ぶ“基礎の基礎”徹底学習講座⑥
『町人社会のしくみ』 江戸庶民の暮らし
小林信也
(川村学園女子大学講師)
4月13日(土)
10:30~12:30
33 江戸を学ぶ“基礎の基礎”徹底学習講座①~⑥全コース一括受講 ※受講料の割引があります。 浦井祥子・滝口正哉・小林信也 ※上記①~⑥コースの日程
計6回

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イッキに学習!江戸時代-250余年歴史の流れ

年代を追ってその時代を通観することは歴史の勉強をするうえでとても重要なことです。当講座では、徳川幕府の開府から大政奉還まで江戸時代においてポイントとなる事柄や出来事などを取り上げながら、250余年の経過を辿り江戸時代における歴史の流れを、改めて学習していただきます。江戸時代の歴史の流れをしっかりと掴んでいただくことが、江戸検向け学習や江戸の知識を深めるうえできっと重要な基礎力になると思います。

■ 講義時間/2時間×2回   ■ 受講料/6,480円(税込)  ■ 定員/38名

コース
番号
講座名 担当講師 開催日・時間 申込
状況
34 イッキに学習!江戸時代-250余年歴史の流れ  [前編] 江戸幕府開府から吉宗登場まで [後編] 享保の改革から大政奉還まで 佐伯眞人
(古文書塾てらこや講師)
3/2(土)・9(土)
各日10:30~12:30

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1級向けテキスト解説講座・10日間コース

江戸検の1級公式テキストを使用して、テキストの内容に解説を加えながら江戸の知識を学習する、1級受検向けの講座です。 ※公式テキスト「江戸博覧強記」を各自でご持参ください。

■講義時間/ 2時間×10回  ■受講料/ 32,400 円(税込) ■定員/ 38名

コース
番号
講座名 内容 担当講師 開催日・時間 申込
状況
35 1級向けテキスト解説講座・10日間コース 公式テキスト『江戸博覧強記』の中で、過去に出題の頻度が高い部分や、江戸を学習するうえで重要と思われるポイントを指摘、解説しながら、江戸時代についての勉強方法を伝授してゆきます。 鈴木敏弘
(帝京大学大学院講師)
各回とも(土)16:00~18: 00
3/2・3/9・3/16・3/30・4/6・4/13・4/20・5/11・5/18・5/25

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1級合格者による江戸講座

江戸検合格の実力を活かし多方面で活躍する1級合格者を講師に迎え、専門の研究者とは一線を画した、1級合格者ならではの視点で江戸をテーマに解説する講座です。

■講義時間/ 2 時間×1 回 ■受講料/ 3,240円(税込) ■定員/ 38 名

コース
番号
講座名 内容 担当講師 開催日・時間 申込
状況
36 江戸の刑罰 ~お白州からお咎めまで~ 江戸時代、犯罪者はどのように裁かれてどのような刑罰を受けたのでしょうか? 犯罪者の捕縛後の取り調べから刑の執行まで、御定書百箇条に基づいた犯罪と刑罰の関係を中心に詳しく説明します。また、江戸検1級の過去問にも触れながら解説しますので、1級対策講座としても有用です。講座終了後、希望者による講師主催の懇親会を開催します。 阿部正信
(江戸文化歴史検定1級合格・文京学院大学生涯学習センター講師)
3月9日(土)
13:30~15:30
37 江戸、東京の成り立ちと江戸城三十六御門 江戸、東京の都市としての成り立ちは地理的、軍事的、あるいは都市計画という観点から見ても、日本はおろか世界にも類のない奇跡的な都市といえます。中でもかつて江戸城内外郭の要所に設けられた三十六御門は史跡としてだけでなく東京の都市としての基本的事項である「環境」「防災」「観光」「伝承」を考えていく上での基軸となり得る存在です。『江戸城新三十六御門重ね絵図』の作者でもある講師が、独自の調査と視点から「東京300年計画」を概説します。 木下栄三
(江戸文化歴史検定1級合格・建築家・画家)
3月16日(土)
13:30~15:30
38 家康チルドレン ~徳川家康と子どもたち~ 江戸幕府の礎を築いた徳川家康には、2代将軍を継承した秀忠の他多くの子どもたちがいました。本講座では子どもたちそれぞれの生涯を詳しく紹介しながら、家康による徳川政権強化のための巧みな政略や人間味溢れる愛憎劇まで、親と子の関係を様々なエピソードを交えながらお話しします。 関一成
(江戸文化歴史検定1級合格)
4月14日(日)
13:30~15:30

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