ShoPro小学館プロダクション 2019年新卒採用

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Q1. 学生時代打ち込んでいたことは? Q2. ShoProに入社を決めた理由は? Q3. ShoProはどんな人が多い? Q4. 仕事をしていて楽しい・難しいと感じることは? Q5. 休みの日の過ごし方は? Q6. ShoProを受ける就活生に向けてアドバイス!

Q1. 学生時代打ち込んでいたことは?

Naoko.H:
所属していた野球部での活動と、専攻していたポーランド語の勉強に力を入れていました。ポーランドへの留学はとても貴重な経験となりました。

Rina.I:
歌うことです!ミュージカルやアカペラ団体に所属して、歌ったり楽譜を書いたり、アルバイトでも音楽講師として歌唱指導に夢中でした。歌以外には江戸の読み物に興味があり、日本文学科で近世のくずし字読解にのめりこんでいました。

Hiroki.O:
フリーペーパーを制作する団体で、広告営業をしていました。フリーペーパーの発行費を全て企業様の広告掲載費で賄っていたので、企業様に営業をかけて広告を獲得する活動をしていました。

Kazuki.U:
ボート部に所属していました。1年間は選手、2年間はマネージャーとして、合宿所で他の部員と共同生活を送っていました。4年生以降はアルバイトをしながら、卒業に向けて勉学に励んでいました。

Chiho.M:
アルバイトを10種類ほどやっていました。他にはフィンランド一人旅、ゼミで論文執筆、宿坊、山村留学、政策プランコンテストへの参加・・・などなど、そのとき興味を持ったことをふらっとやっていました。

Kazuki.M:
即興英語ディベート部に所属し、さまざまな議題について議論を重ねる4年間でした。韓国遠征や大会参加を通して、たくさんの国の方々と知り合うことができました。

Shuhei.T:
母子生活支援施設で生活しているお子さまと遊ぶ、児童福祉ボランティアサークルに力を入れていました。夏にはキャンプを行うのですが、毎年サークルの活動に夏休みを捧げていたことが、今となってはいい思い出です。


Q1. 学生時代打ち込んでいたことは?

Naoko.H:
所属していた野球部での活動と、専攻していたポーランド語の勉強に力を入れていました。ポーランドへの留学はとても貴重な経験となりました。

Rina.I:
歌うことです!ミュージカルやアカペラ団体に所属して、歌ったり楽譜を書いたり、アルバイトでも音楽講師として歌唱指導に夢中でした。歌以外には江戸の読み物に興味があり、日本文学科で近世のくずし字読解にのめりこんでいました。

Hiroki.O:
フリーペーパーを制作する団体で、広告営業をしていました。フリーペーパーの発行費を全て企業様の広告掲載費で賄っていたので、企業様に営業をかけて広告を獲得する活動をしていました。

Kazuki.U:
ボート部に所属していました。1年間は選手、2年間はマネージャーとして、合宿所で他の部員と共同生活を送っていました。4年生以降はアルバイトをしながら、卒業に向けて勉学に励んでいました。

Chiho.M:
アルバイトを10種類ほどやっていました。他にはフィンランド一人旅、ゼミで論文執筆、宿坊、山村留学、政策プランコンテストへの参加・・・などなど、そのとき興味を持ったことをふらっとやっていました。

Kazuki.M:
即興英語ディベート部に所属し、さまざまな議題について議論を重ねる4年間でした。韓国遠征や大会参加を通して、たくさんの国の方々と知り合うことができました。

Shuhei.T:
母子生活支援施設で生活しているお子さまと遊ぶ、児童福祉ボランティアサークルに力を入れていました。夏にはキャンプを行うのですが、毎年サークルの活動に夏休みを捧げていたことが、今となってはいい思い出です。

Q2. ShoProに入社を決めた理由は?

Hikari.W:
子どもや親子のためのモノやサービスに関わりたいと思い、就職活動をしていました。ShoProのエデュケーション事業局では教育に関わることができ、メディア事業局では子どもの頃から慣れ親しんだキャラクターに関わることができるので、やってみたい仕事がたくさんある!と思ったことが決め手でした。

Masato.T:
選考で出会った社員のみなさんが、自分の仕事について楽しそうに話している姿を見て、自分もこんな風になりたいと思い入社を決めました。

Yukinojo.I:
メディアの分野、教育の分野両方に強い関心を持っていたので、どちらの領域にも事業がある点に強く惹かれました。

Madoka.I:
志望業界が絞れなかった私にとって、多様な仕事に関われるShoProは非常に魅力的だと感じました。

Shuhei.T:
最終面接の日程が教育実習とかぶってしまったのですが、再調整してくださって、なおかつエールまでいただいたことに感激し、入社したいと感じました。

Hina.T:
様々な企業を受けていた中で、最も自分の素を出して面接に臨めたからです。

Q2. ShoProに入社を決めた理由は?

Hikari.W:
子どもや親子のためのモノやサービスに関わりたいと思い、就職活動をしていました。ShoProのエデュケーション事業局では教育に関わることができ、メディア事業局では子どもの頃から慣れ親しんだキャラクターに関わることができるので、やってみたい仕事がたくさんある!と思ったことが決め手でした。

Masato.T:
選考で出会った社員のみなさんが、自分の仕事について楽しそうに話している姿を見て、自分もこんな風になりたいと思い入社を決めました。

Yukinojo.I:
メディアの分野、教育の分野両方に強い関心を持っていたので、どちらの領域にも事業がある点に強く惹かれました。

Madoka.I:
志望業界が絞れなかった私にとって、多様な仕事に関われるShoProは非常に魅力的だと感じました。

Shuhei.T:
最終面接の日程が教育実習とかぶってしまったのですが、再調整してくださって、なおかつエールまでいただいたことに感激し、入社したいと感じました。

Hina.T:
様々な企業を受けていた中で、最も自分の素を出して面接に臨めたからです。

Q3. ShoProはどんな人が多い?

Kazuki.M:
働くときは働く、遊ぶときは遊ぶ、仕事に遊びに手を抜かない人が多いです。

Naoko.H:
優しい人が多いです。部署関係なく、皆さん声をかけてくださいます。また、趣味をオープンにしている人が多い気がします!私も、アイドル好きの先輩方とライブに行かせて頂いたり・・・趣味の交流でネットワークが広がっていくのもとても大切だと思います。

Kazuki.U:
何か一つのジャンルに造詣の深い方が多いように思います。日々の業務の中で特定のジャンルのコアな知識が必要になることも多いので、時には他部署の方にも協力していただきながら仕事をしています。

Rina.I:
とにかく、素直で優しい人が多いです!自分の中にあった「社会人=厳しい、冷たい」というようなイメージがひっくり返りました。あとは、はっきりと好きなことや趣味がある方が多く、輝いているなあと思います。趣味をきっかけに繋がることもあり、事業部のメンバーでキャンプに行ったりもして、すごく楽しかったです!

Yukinojo.I:
決まって、こういうタイプの人が多い!ということはなく、多種多様な人たちがそろっているのが、ShoProだと思います。ただ、日々接している皆さんは本当にあったかいです。

Q3. ShoProはどんな人が多い?

Kazuki.M:
働くときは働く、遊ぶときは遊ぶ、仕事に遊びに手を抜かない人が多いです。

Naoko.H:
優しい人が多いです。部署関係なく、皆さん声をかけてくださいます。また、趣味をオープンにしている人が多い気がします!私も、アイドル好きの先輩方とライブに行かせて頂いたり・・・趣味の交流でネットワークが広がっていくのもとても大切だと思います。

Kazuki.U:
何か一つのジャンルに造詣の深い方が多いように思います。日々の業務の中で特定のジャンルのコアな知識が必要になることも多いので、時には他部署の方にも協力していただきながら仕事をしています。

Rina.I:
とにかく、素直で優しい人が多いです!自分の中にあった「社会人=厳しい、冷たい」というようなイメージがひっくり返りました。あとは、はっきりと好きなことや趣味がある方が多く、輝いているなあと思います。趣味をきっかけに繋がることもあり、事業部のメンバーでキャンプに行ったりもして、すごく楽しかったです!

Yukinojo.I:
決まって、こういうタイプの人が多い!ということはなく、多種多様な人たちがそろっているのが、ShoProだと思います。ただ、日々接している皆さんは本当にあったかいです。

Q4.仕事をしていて楽しい・難しいと感じることは?

Naoko.H:
仕事をしていて喜びを感じるのは、監修に関わらせて頂いた商品やサービスがカタチになり、世に出た時です。同時に、それらがカタチになるまで、制作してくださっている取引先の方々と、コミュニケーションを取り合うのが一番難しいです。私はグローバル事業部に所属しており、現在は東アジアのお客様とお仕事をさせて頂いていますが、意図が伝わらなかったり、その国の常識を知らなかったり・・・日々勉強になります。

Madoka.I:
子どもの教育について熟知されている先生方の話を聞けること、一緒に働けることが楽しいです。

Masato.T:
様々な分野の方々と仕事をしているので、多岐に渡る仕事ができ、またその人たちと関係を築けるのが楽しいです。当然学生時代経験してこなかったことばかりなので、どの仕事も最初は苦戦をすることが多いです。

Kazuki.M:
自分が携わったドラえもんの商品やサービスを通して、多くの方が楽しんでいる姿を見るととても嬉しく思います。一方で、誰もが知っているビッグタイトルな分、そのブランドを傷つけないための舵取りが難しいです。

Chiho.M:
イベントの企画・運営を行う部署にいますが、予測をすることが難しいです。仕事をするうえで、「次は何をすればいいのか」、「何が必要になるのか」といった予測は必ず必要になるかと思いますが、毎度「もう少し考えればわかったはずなのに!」と思うことも多く、悔しい思いをしてます。早く的確な予測ができるように、頭を使いつつ経験を積みたいです。

Rina.I:
モノや本に興味があったため、雑誌通販で世に出る前の様々な商品を見て、触れて、選んでいけることがとにかく楽しいです。難しいことは、複数のタスクを同時にこなすことが学生時代の倍くらいに増えたため、その全てを把握・管理して抜けがないようにすることです。

Q4.仕事をしていて楽しい・難しいと感じることは?

Naoko.H:
仕事をしていて喜びを感じるのは、監修に関わらせて頂いた商品やサービスがカタチになり、世に出た時です。同時に、それらがカタチになるまで、制作してくださっている取引先の方々と、コミュニケーションを取り合うのが一番難しいです。私はグローバル事業部に所属しており、現在は東アジアのお客様とお仕事をさせて頂いていますが、意図が伝わらなかったり、その国の常識を知らなかったり・・・日々勉強になります。

Madoka.I:
子どもの教育について熟知されている先生方の話を聞けること、一緒に働けることが楽しいです。

Masato.T:
様々な分野の方々と仕事をしているので、多岐に渡る仕事ができ、またその人たちと関係を築けるのが楽しいです。当然学生時代経験してこなかったことばかりなので、どの仕事も最初は苦戦をすることが多いです。

Kazuki.M:
自分が携わったドラえもんの商品やサービスを通して、多くの方が楽しんでいる姿を見るととても嬉しく思います。一方で、誰もが知っているビッグタイトルな分、そのブランドを傷つけないための舵取りが難しいです。

Chiho.M:
イベントの企画・運営を行う部署にいますが、予測をすることが難しいです。仕事をするうえで、「次は何をすればいいのか」、「何が必要になるのか」といった予測は必ず必要になるかと思いますが、毎度「もう少し考えればわかったはずなのに!」と思うことも多く、悔しい思いをしてます。早く的確な予測ができるように、頭を使いつつ経験を積みたいです。

Rina.I:
モノや本に興味があったため、雑誌通販で世に出る前の様々な商品を見て、触れて、選んでいけることがとにかく楽しいです。難しいことは、複数のタスクを同時にこなすことが学生時代の倍くらいに増えたため、その全てを把握・管理して抜けがないようにすることです。

Q5. 休みの日の過ごし方は?

Yukinojo.I:
休みの日は好きなことをたくさんしてリフレッシュしています!サッカーをしたり、飲みにいったり、ショッピングをしたり、カードゲームをしたり、外出していることがほとんどです。

Hina.T:
好きなアーティストのライブへ行ったり、友人とおいしいごはんを食べに行ったりしています。

Shuhei.T:
ダーツが好きなので、休みの日は友人とよくダーツをします。また、最近になって同期と一緒にポケモンカードを始めました! 

Kazuki.U:
休みの日は大抵ゲームをしたり映画を観たりと、インドアに過ごしています。ただ、お酒を飲むのが好きなので、平日休日問わず会社の先輩や友人と飲みに出かけることも多いです。

Hikari.W:
食べることが好きなので、友人とのごはんや飲み会があると、おいしいお店を調べて行きます。(神保町には有名店がたくさん!)また、料理をしたり、一週間分の作り置きを作ったりするとリフレッシュになります。

Chiho.M:
ものすごく寝てます(笑)。あとは買い物したり、散歩したり、友人と飲んだり、漫画・アニメ・映画・本に触れたり・・・上京して一人暮らしを始めたので、ありあまる自由を満喫しています。

Q5. 休みの日の過ごし方は?

Yukinojo.I:
休みの日は好きなことをたくさんしてリフレッシュしています!サッカーをしたり、飲みにいったり、ショッピングをしたり、カードゲームをしたり、外出していることがほとんどです。

Hina.T:
好きなアーティストのライブへ行ったり、友人とおいしいごはんを食べに行ったりしています。

Shuhei.T:
ダーツが好きなので、休みの日は友人とよくダーツをします。また、最近になって同期と一緒にポケモンカードを始めました! 

Kazuki.U:
休みの日は大抵ゲームをしたり映画を観たりと、インドアに過ごしています。ただ、お酒を飲むのが好きなので、平日休日問わず会社の先輩や友人と飲みに出かけることも多いです。

Hikari.W:
食べることが好きなので、友人とのごはんや飲み会があると、おいしいお店を調べて行きます。(神保町には有名店がたくさん!)また、料理をしたり、一週間分の作り置きを作ったりするとリフレッシュになります。

Chiho.M:
ものすごく寝てます(笑)。あとは買い物したり、散歩したり、友人と飲んだり、漫画・アニメ・映画・本に触れたり・・・上京して一人暮らしを始めたので、ありあまる自由を満喫しています。

Q6. ShoProを受ける就活生に向けてのアドバイス!

Shuhei.T:
明るく・元気で・笑顔満点という目標を立てて、面接に臨んでいました。緊張した自分を前面に出すのではなく、なるべくいつもの自分を100%出し切れるようにすることを常に心がけていました。

Madoka.I:
ささいなことでもアイデアをもって、自分を表現することが大事だと思います。ShoProは個性を大事にする会社だと思うので、臆せず安心して素を出せれば良いと思います!

Hikari.W:
無理に難しい言葉や慣れない言い回しを使うのではなく、自分らしく自分の言葉で面接に臨むことが大切だと思います。これを意識していると、楽しく面接を受けられるようになり、面接官に気持ちが伝わりやすくなります。

Kazuki.M:
自分の「好き」を分かりやすく、そして熱く伝えました。ShoProは、自分の「好き」を大事にしている人が多いです。自分の「好き」を深掘りして、しっかりと伝えれば想いは届くと思います!

Hiroki.O:
私は、エントリーシートの内容は面接で深堀りされることを踏まえて書きました。 あとは、着飾らず、自分の個性を誠意をもって伝えることが大事だと思います。

Naoko.H:
自分が考えていることを、素直に話してください。面接はテストではなく、会話だと思って受けていました。私の同期も、面接官の方との会話を楽しんでいた人が多かったと思います。一番大切なのは、それぞれの面白みが伝わることだと思います。

Q6. ShoProを受ける就活生に向けてのアドバイス!

Shuhei.T:
明るく・元気で・笑顔満点という目標を立てて、面接に臨んでいました。緊張した自分を前面に出すのではなく、なるべくいつもの自分を100%出し切れるようにすることを常に心がけていました。

Madoka.I:
ささいなことでもアイデアをもって、自分を表現することが大事だと思います。ShoProは個性を大事にする会社だと思うので、臆せず安心して素を出せれば良いと思います!

Hikari.W:
無理に難しい言葉や慣れない言い回しを使うのではなく、自分らしく自分の言葉で面接に臨むことが大切だと思います。これを意識していると、楽しく面接を受けられるようになり、面接官に気持ちが伝わりやすくなります。

Kazuki.M:
自分の「好き」を分かりやすく、そして熱く伝えました。ShoProは、自分の「好き」を大事にしている人が多いです。自分の「好き」を深掘りして、しっかりと伝えれば想いは届くと思います!

Hiroki.O:
私は、エントリーシートの内容は面接で深堀りされることを踏まえて書きました。 あとは、着飾らず、自分の個性を誠意をもって伝えることが大事だと思います。

Naoko.H:
自分が考えていることを、素直に話してください。面接はテストではなく、会話だと思って受けていました。私の同期も、面接官の方との会話を楽しんでいた人が多かったと思います。一番大切なのは、それぞれの面白みが伝わることだと思います。