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必見! 人気講座ピックアップ

本や読書が大好きな人たちの
知的探求に応えます。

本を読もう! 講座を聞こう!

「もっと教養を深めたい」「役に立つ知識を身につけたい」
「いろいろなことを知りたい」「知らない世界の話を聞いてみたい」
そんな人たちのための講座、それが 小学館神保町アカデミー です。

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2019/11/7(木)18:30~20:00

  • 社会・生活
  • 文化・娯楽
  • 法律・経済・ビジネス

超入門! AI・ロボットの法と権利

人工知能(AI)やロボットは我々の生活とビジネスを変えつつあります。
大量のデータはどんなルールで収集され解析されるのか?
自動で生成されるコンテンツの権利は誰が持ち、第三者はそれをどこまで再利用できるのか?
自動制御のロボットが事故や判断ミスを起こした時、誰がその責任を負うのか?
進化するAI・ロボットをめぐる法律面の問題を、著作権などの知的財産権と情報ルールの点を中心に、ご一緒に学びます。

    • 講座番号/略称/日程
    • ■B-45【法律】11月7日(木)18:30~20:00「超入門! AI・ロボットの法と権利」※講座番号(B-〇〇)、略称(【法律】)をご参照のうえ、「お申込みフォーム」よりお選びください。
    • 定員
    • 38名
    • 受講料
    • 3,300円(税込)※2019年10月以降の講座の受講料は「消費税10%」で記載しております。
    • 集合場所
    • 小学館集英社プロダクションSP神保町第3ビル(東京都千代田区神田神保町2-18)
【講 師】
福井 健策
【講師肩書】
弁護士・骨董通り法律事務所 代表パートナー
【プロフィール】
弁護士(日本・ニューヨーク州)/日本大学芸術学部・神戸大学大学院 客員教授 1991年 東京大学法学部卒。米国コロンビア大学法学修士。 現在、骨董通り法律事務所 代表パートナー。 「著作権の世紀」「誰が『知』を独占するのか」(集英社新書)、「『ネットの自由』vs.著作権」(光文社新書)、「18歳の著作権入門」(ちくまプリマ―新書)、「AIがつなげる社会」(弘文堂)ほか。国会図書館審議会会長代理、内閣知財本部など委員を務める。
Twitter: @fukuikensaku

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2019/11/20(水)18:30~20:00

  • 社会・生活
  • 食・健康
  • 自然・科学

江戸東京野菜あらかると ~東京特産の伝統野菜~

江戸東京野菜とは、江戸時代から昭和にかけて江戸・東京の地で誕生し都内の農家で栽培された野菜のことです。
現在も伝統を守りながら栽培・流通されている品種がいくつもあり、なかなか口にすることができない希少なものもあります。
今回は、亀戸大根、三河島菜、内藤とうがらし、千住ネギなど冬に旬を迎える江戸東京野菜を取り上げ、その歴史や品種の特長、入手方法や美味しい調理法などをご紹介、実際のお野菜を目で見て、手で触れながら、江戸東京野菜について詳しく解説をします。
江戸東京野菜を通じて、野菜そのものの知識を深め、料理や食べ歩きに役立ててみてはいかがでしょうか。

    • 講座番号/略称/日程
    • ■B-43【野菜】11月20日(水)18:30~20:00「江戸東京野菜あらかると ~東京特産の伝統野菜~」 ※講座番号(B-〇〇)、略称(【野菜】)をご参照のうえ、「お申込みフォーム」よりお選びください。
    • 定員
    • 各38名
    • 受講料
    • ■2,750円(税込)※2019年10月以降の講座の受講料は「消費税10%」で記載しております。
    • 集合場所
    • 小学館集英社プロダクションSP神保町第3ビル(東京都千代田区神田神保町2-18)
【講 師】
佐藤 勝彦
【講師肩書】
江戸東京料理研究家・東京特産食材ともんじゃの店「押上よしかつ」店主
【プロフィール】
日本獣医畜産大学(現・日本獣医生命科学大学)卒業後、大手スーパーチェーン会社にて鮮魚部門に勤務。退社後、東京下町の味を追求するべくお好み焼き店を開業。その後、墨田区業平に店舗を移し、東京の酒と江戸東京野菜をはじめとする東京都産食材を使った料理を提供する店「押上よしかつ」とし、現在に至る。メイドイン東京の会会員、すみだ食育goodネット、江戸東京野菜コンシェルジュ講師、和食アドバイザー協会講師、などを通じ、江戸東京野菜のブランド化、普及活動に尽力している。著書に『江戸東京野菜COOKING BOOK』(マガジンランド刊)がある。

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2019/10/19(土)13:00~14:30

  • 社会・生活
  • 芸術・音楽

街歩きが楽しくなる!看板建築の魅力

看板建築とは、関東大震災後の復興期に突発的に現われ全国に広まった木造の店舗兼住宅の形式で、その正面だけを銅板やモルタル、タイルなど不燃材で覆い、装飾した町家のことを言います。
大正・昭和のレトロ感漂うモダンな建物で、今でも都内各所で見かけることができ、本の街・神保町周辺には数多くの看板建築の建物が残っています。
本講座では、看板建築に関する基礎知識を概説、神保町を中心に代表的な建物を紹介しながら、装飾や模様を読み解く看板建築の楽しみ方や鑑賞のポイントなど、その魅力をお伝えします。
今まで何気なく歩いていた都心の一角で看板建築という新たな発見を!
――街歩きの楽しみが、きっと広がります。

宮下潤也先生描きおろし!
「神保町看板建築地圖」&「神アカ限定ポストカード」をプレゼント!

    • 講座番号/略称/日程
    • ■B-42【看板建築】10月19日(土)13:00~14:30「街歩きが楽しくなる!看板建築の魅力」 ※講座番号(B-〇〇)、略称(【看板建築】)をご参照のうえ、「お申込みフォーム」よりお選びください。
    • 定員
    • 各38名
    • 受講料
    • ■3,300円(税込)※2019年10月以降の講座の受講料は「消費税10%」で記載しております。
    • 集合場所
    • 小学館集英社プロダクションSP神保町第3ビル(東京都千代田区神田神保町2-18)
【講 師】
宮下 潤也
【講師肩書】
一級建築士・看板建築画家
【プロフィール】
長野県生まれ。筑波大学芸術専門学群デザイン専攻卒業後、ゼネコンにて建築設計の仕事に従事する傍ら、2016年より看板建築を題材としたイラストレーションの制作を始める。最近では『看板建築 昭和の商店と暮らし』(トゥーヴァージンズ)の執筆を手掛ける。

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2019/10/11(金)18:30~20:00

  • 文化・娯楽
  • スポーツ・武道

記者は見た!プロ野球“ここだけのナイショばなし”

スポーツ新聞の記者としてプロ野球の取材を通して見てきたエピソードや秘話の数々をざっくばらんに語る、SNSアップ厳禁!の講座です。
今回は、星野仙一、野村克也、落合博満という個性派監督の番記者時代のお話しを紹介、三者三様の人物像や人心掌握術に、記者の視点から迫ります。
また、講座の翌週におこなわれるプロ野球2019年ドラフト会議の直前大予想!もあります。
ファンが知らないプロ野球の舞台裏、とっておきのお話しが満載です。

    • 講座番号/略称/日程
    • ■B-41【プロ野球】10月11日(金)18:30~20:00「記者は見た!プロ野球“ここだけのナイショばなし”」 ※講座番号(B-〇〇)、略称(【プロ野球】)をご参照のうえ、「お申込みフォーム」よりお選びください。
    • 定員
    • 各38名
    • 受講料
    • ■3,300円(税込)※2019年10月以降の講座の受講料は「消費税10%」で記載しております。
    • 集合場所
    • 小学館集英社プロダクションSP神保町第3ビル(東京都千代田区神田神保町2-18)
【講 師】
鈴木 遍理
【講師肩書】
東京新聞論説委員兼編集委員
【プロフィール】
新聞記者として、「中日スポーツ」時代に中日ドラゴンズをはじめ、名古屋グランパスやソウル五輪を、「東京中日スポーツ」ではヤクルトスワローズ、大リーグなどを担当、現職に至る。長年にわたるスポーツ界での取材経験を活かし、大学講師や関東ゴルフ連盟広報委員として活躍する他、ヘンリー鈴木の愛称で、ネットテレビ・デモクラTV『ヘンリー鈴木のSports塾』のパーソナリティとしても人気を博している。

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①2019/9/12(木)13:30~15:00

②2019/10/10(木)13:30~15:00

③2019/11/14(木)13:30~15:00

  • 文化・娯楽
  • 文学・文芸

知れば知るほど楽しくなる俳句づくり入門

初めて俳句に挑戦する方はもちろん、自分の句の善し悪しを知りたい方、句会に出たいけれど何をすればよいか分からない方など、幅広い知識を学んで俳句をもっと楽しみたい方も大歓迎の入門講座です。
①はテーマについて講義をした後、お持ちいただいた句の講評を行います。
②と③は俳句の基本を学んだ後、句会形式となります。各自が準備した句から「よいと思う句」を選ぶことで、俳句づくりのポイントが身につきます。

① 季語の使い方(秋)・講評

※秋の句を「一句」、詠んでお持ちください。

俳句の基本的な約束事である季語について、今回は「秋の季語」を中心に講義します。
季語を使いこなすには、季語の本意をしっかり把握して使うことが大切です。季語の選び方や季語の使い方を工夫するポイントを学びましょう。

※修了しました。

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句会 ≪学びと実践≫

※秋の句を「三句」、詠んでお持ちください。

句会 ≪学びと実践≫

※晩秋~初冬の句を「三句」、詠んでお持ちください。

句会に参加することは作句上達への近道です。

ご自身がどのような句をよいと思うのかを知ること、また、講師が選んだ句への講評を聞くことによって、俳句がより身につき、より深く楽しむことができるようになります。

初めて参加される方も大歓迎です!

句会の基本から説明しますので、ぜひお気軽にご参加ください。

【講座の流れ】

俳句の基本について講義した後、句会を実施します。

受講者の皆さまと講師が持ちよった句を、誰がつくったのか分からないように用紙に書き写します。その中からご自身が「よいと思う句」を選びます。

全員が選び終わったら、各自がどの句を選んだかを発表していただきます。その後、講師が句会に出た句について、具体的に解説します。

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※講座の実施時間が「13:30~15:00」に変更になりました。ご注意ください。

    • 講座番号/略称/日程
    • ■B-37【俳句】①9月12日(木)13:30~15:00「知れば知るほど楽しくなる俳句づくり入門」
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      ■B-38【俳句】②10月10日(木)13:30~15:00「知れば知るほど楽しくなる俳句づくり入門」
      ---------------------------------------
      ■B-39【俳句】③11月14日(木)13:30~15:00「知れば知るほど楽しくなる俳句づくり入門」
      ---------------------------------------
      ■B-40【俳句】①~③全て受講「知れば知るほど楽しくなる俳句づくり入門」※講座番号(B-〇〇)、略称(【俳句】)をご参照のうえ、「お申込みフォーム」よりお選びください。
    • 定員
    • 各26名
    • 受講料
    • ■1回ずつ受講 B-37:3,240円 B-38・B-39:3,300円
      ■3回全て受講 B-40:8,800円※全て税込。2019年10月以降の講座の受講料は「消費税10%」で記載しております。
      ※1回のみでも受講いただけますが、「3回全て受講」でまとめてお申込みいただくとお得な費用で受講いただけます。
    • 持ち物
    • 共通:筆記具(サインペン、ボールペン等)、ノート・メモ帳等
      ①:秋の句を「一句」
      ②:秋の句を「三句」
      ③:晩秋~初冬の句を「三句」
    • 集合場所
    • 小学館集英社プロダクションSP神保町第3ビル(東京都千代田区神田神保町2-18)
【講 師】
飛岡 光枝
【講師肩書】
俳人・編集者
【プロフィール】
小学館の編集者として『週刊 日本の歳時記』『こども歳時記』等の編集に携わる。20代で俳句をはじめ、長谷川櫂に師事し、結社誌『古志』に創刊より参加する。現在は『古志』自選同人、題詠欄選者、「季語と歳時記の会」など幅広い分野で活躍し、最近では『こども「折々のうた」100』(小学館)の編集も手掛けた。句集に『白玉』(花神社)がある。

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①2019/10/7(月)13:30~15:00

②2019/11/11(月)13:30~15:00

③2019/12/2(月)13:30~15:00

  • 文化・娯楽
  • 文学・文芸
  • 歴史

江戸東京文学探訪

文学作品に登場する場所や文人ゆかりの地にスポットを当てて、より深く文学や古典を楽しんでいただく趣向の講座です。
毎回、テーマ別に様々な作品を取り上げて、作品の舞台となった土地や作者自身が縁を持った地域、関わりのあった各地の名所・名跡についても講義します。
今回は“日本の三大仇討(あだうち)”をテーマに三つの物語を取り上げます。

①曾我物語

建久四年(1193年)、曾我十郎祐成・五郎時致の兄弟が長年の辛苦に耐えて父の仇を討った事件を題材にした軍記物語。800年以上も語り継がれる物語の背景を語ります。

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②伊賀越の仇討ち

寛永11年(1634年)、伊賀上野の鍵屋の辻で、渡辺数馬が荒木又右衛門の助力で、仇の河合又五郎を討ちとった仇討。歌舞伎や浄瑠璃などで演じられ、愛され続ける魅力を探ります。

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③忠臣蔵

元禄15年(1703年)、大石内蔵助をはじめとする赤穂浪士47名が吉良上野介邸に討ち入る「赤穂事件」を元に様々に作品化された「忠臣蔵」。その魅力を読み解きます。

※講座の実施時間が「13:30~15:00」に変更になりました。ご注意ください。

    • 講座番号/略称/日程
    • ■B-33【文学】①10月7日(月)13:30~15:00「江戸東京文学探訪」
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      ■B-34【文学】②11月11日(月)13:30~15:00「江戸東京文学探訪」
      ---------------------------------------
      ■B-35【文学】③12月2日(月)13:30~15:00「江戸東京文学探訪」
      ---------------------------------------
      ■B-36【文学】①~③全て受講「江戸東京文学探訪」※講座番号(B-〇〇)、略称(【文学】)をご参照のうえ、「お申込みフォーム」よりお選びください。
    • 定員
    • 各38名
    • 受講料
    • ■1回ずつ受講:3,300円
      ■3回全て受講:8,800円※全て税込。2019年10月以降の講座の受講料は「消費税10%」で記載しております。
      ※1回ずつでも受講いただけますが、「3回全て受講」でまとめてお申込みいただくとお得な費用で受講いただけます。
    • 集合場所
    • 小学館集英社プロダクションSP神保町第3ビル(東京都千代田区神田神保町2-18)
【講 師】
佐山 辰夫
【講師肩書】
元文学担当編集者
【プロフィール】
小学館の編集長として『新編日本古典文学全集』『全集樋口一葉』など数多くの古典文学関連書籍を刊行。現在も文京一葉会副会長を務め、講演や書籍編集などに活躍中。

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小学館神保町アカデミーとは

150を超える古書店や専門書店が立ち並ぶ世界一の本の街――神保町
学生からシニアまで、本を求めて知的好奇心旺盛な人たちが集まり賑わっています。
そんな街・神保町を拠点にした文化・教養講座、それが「小学館神保町アカデミー」です。
小学館神保町アカデミーは、歴史・文学・芸術からサブカルチャーまで様々なジャンルをテーマにした講座をご用意して、
神保町に集まる人たちの知的探求に応えます。

「もっと教養を深めたい」「役に立つ知識を身につけたい」「知らない世界の話を聞いてみたい」

――そんな人たちに受けていただきたい講座です。
お茶の無料サービスがありますので、のどを潤しながらくつろいで講座を聞いてください。
書店めぐりの合間に、ひとときゆっくりと講座を聞く――
そんな神保町ならではの一日を過ごしてみてはいかがですか。

講師がみなさまのニーズに合わせて、お勧めする本をご紹介!
そのテーマのことをもっと知りたい、もっと勉強したいという時に役立ちます。講座を聞いたあとは是非、神保町界隈の本屋さんをのぞいてみましょう。

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